baby footと薬の併用で改善された

baby footと薬の併用で改善された

友達が「baby foot」をプレゼントしてくれたのですが、実はその時にはとてもうれしかったのです。それは「baby foot」を使うことで爪水虫が治るという噂を聞いていたからです。さっそくその日の夜に使ってみたのですが、足がとてもツルツルになって触り心地も良く、その後何度か使いながら様子をみていると治ってきたように見えました。ところがしばらく使うのをやめたら、また爪水虫の症状が出てきたのです。

 

その後他の方の爪水虫治療のやり方をいろいろ探してみて、同じbaby footを使う場合でも専用の薬も併用することで治りやすくなるということを知りました。そこで私もさっそく治療薬で足の表面上の水虫菌をなくすことに集中し、その後古くなった角質を除去して、そこにまた薬を塗るということを繰り返しました。

 

ただ気をつけなければいけないのは古い角質が床に落ちてしまうことで他の家族にうつしてしまう場合があるので、まず薬で殺菌をしてから使うようにするということでした。

 

完全に治るまでは正直なところ、気が気ではなかった部分もありました。古い角質を落とす液が肌に合わないこともあると聞いたからです。幸い、私の場合は症状が悪化することもなく、以前より症状が軽くなり、治ってきているようなので今後も続けていこうと思っています。

 

 

病院に行こうと悩んだ爪水虫

足の爪が黄色っぽく、濁った感じになってしまっているのが気になり、名古屋の病院を真剣に調べていました。爪がかさかさして靴下に引っかかることも多く、見た目がとても悪いので、サンダルを履くこともできず、爪の状態が悪いのでネイルをすると悪化しそうで怖いなど、足の爪のことで悩んでいたのです。

 

爪水虫ということを知ったのは、爪のことをインターネットで調べているときです。放っておいても治らないことが分かり、やはり病院に行った方が良いのかと思いましたが、インターネットで爪水虫の人に評判がよくて、人気があった塗るだけで爪の悩みにアプローチできる爪のケア専用ジェルを試してみてダメだったら病院に行くことにしました。
毎日塗るだけでとても簡単だったのd、仕事やプライベートで忙しくても毎日ケアをすることができ、通院もいらなかったのでとても楽でした。2か月か3カ月たったころから、爪の変化を大きく実感して、半年たった今は、人に見られても恥ずかしくないくらいになりとてもうれしいです。濁りが気にならなくなっただけでもうれしいのですが、色の黄ばみやかさかさも軽減しているのは、オイル成分がしっとりとした爪を保ってくれているのだと思います。

 

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